このブログでは、僕の好きな本を紹介していこうと思います
あまり解説などは上手くないのですけど、ご容赦ください
1番始めに紹介するのはこの商品って
なんかどっかの番組みたいですけど

ハンター×ハンター (NO.26) (ジャンプ・コミックス)
好きなコミック
週刊少年ジャンプに連載中のハンター×ハンターです
作者の富樫 義博さんは、理論派で天才肌の漫画家だと僕は思います
一時期はネームの様な状態で、ジャンプに載っていた時期もありました
その時に、僕はコミックで買い始めたのですけど
多分、名高いジャンプでネームに近い状態でも載せれるのは
後にも先にも富樫さんしかいないんじゃないかな
今現在は、10話を書いた状態で連載して
追いついたら、休載する形を取っているという話を聞きました
けど、ハンター×ハンターが連載している時のジャンプの売り上げが格段に違うそうなので
凄いですよね
僕は作者の人は、どれだけ読者の人の予想を良い意味で裏切るかなんだと思います
読者の人の予想通りの展開だと、まあ王道という道もありますけど、ほとんどつまらなくなってしまうと思います
だから、富樫さんは読者の人に予想を当てさせない物語を作るのに大変なんだと思います
だから、ハンター×ハンターの話は面白いんだと思いました
僕としては、前作の「幽☆遊☆白書 (19) (ジャンプ・コミックス)
幽☆遊☆白書の最後のほうは、突然終わってしまった感じで納得していないって人もいるのでけど
僕は、ああいう終わり方でも良いかなと思いました
レベルEに関しては、富樫さんの頭の良さが分る本だと思います
あと、美少年書くの上手いなーと思いました
ハンター×ハンターは格闘漫画という分類で良いのかな
主人公のゴンが、死んだと聞いていた父親ジンが生きていて優秀なハンターであると知り
自分も父親と同じハンターになるために試験を受けにいく場面から物語が始まります
ハンター×ハンター独自の世界観、考え方が凄いと思います
と言う事で、僕の最初の紹介は「ハンター×ハンター」でした
本の内容はあまり喋らない感じで紹介していこうと思います



















